Remote desktop
見る側は最新のブラウザで接続します。接続される側のパソコンだけで小さなエージェントを動かします。
画面・音声・入力は暗号化して2台が直接やり取りし、経路がふさがれていれば中継でつなぎます。画質はネットワークに合わせて自動で調整します。
ID とワンタイムパスワードの両方が必要で、接続される側が[許可][表示のみ許可][拒否]を選びます。セッション中は画面の枠とバーが常に表示されます。
パソコンをアカウントに登録しておけば、ダッシュボードから ID なしで開けます。デバイスのパスワードはサーバーも知りません。
テキストのコピー&ペーストを双方向で使い、ファイルを送受信し、接続先パソコンの音を聞けます。
1台のパソコンを複数人で見て、操作は1人が行います。セッションを切らずに操作権を渡せます。
見る側のブラウザで画面と音声を動画ファイルに保存します。接続される側には「録画中」と表示されます。
接続サーバーを自社のサーバーで動かせます(Docker Compose、自動 HTTPS)。
接続されるパソコンでエージェントを起動すると、ID とパスワードが表示されます。
見る側のブラウザに ID とパスワードを入力します。
接続される側が許可すると画面が開きます。無人アクセスならダッシュボードからすぐ開けます。
どちらからでも切断でき、接続される側のパソコンに接続記録が残ります。